妊娠中・授乳中でも飲めるシミ・にきびの医薬品

PR:京都薬品ヘルスケア
妊娠中授乳中は、口にするものに制限が多い。
妊娠中、授乳中は、風邪薬でさえ、赤ちゃんへの影響を気にしないといけないくらい、とにかく制限が多い。
病院で処方される薬なら、妊娠中や授乳中でもOKなものをお医者さんが選んでくれるが、自分で買うサプリや医薬品では不安があるー。
そんな方に知っていただきたいのが、国内屈指の京都薬品グループが開発・発売している『ミルセリンホワイトNKB』である。
テレビCMもされていなければ、イメージキャラクターの女優もいない。
そのせいか、一番お得な買い方をすれば初回45%OFFの割引が2回目も3回目もずっと適用され、しかも最低購入回数の決まりもないという、超良心的な商品なのである。
効果効能の中には「妊娠中、授乳期や肉体疲労時に」とも記載があり、プレママ、ママ、ベテランママたちには大助かりなのではないだろうか。
ちなみに、最初の写真は寝返りを覚えたうちの子。抱いていると私の手をなめてくるので、日焼け止めを塗るのも最近は面倒になってしまった・・・。
シミ、にきびに、飲んで効く【 医薬品 】
見たことがない?それでいい。
これがシミに効く医薬品『ミルセリンホワイトNKB』。

製造元の京都薬品工業株式会社は、医薬品を77年*作り続けてきた製薬会社で、製造元の京都薬品工業では年間40億錠もの医薬品を製造。(*2024年7月時点)
知らない人のために、公式サイトから画像を拝借。

ところで、普段お使いの化粧品がどのように分類されているかご存知だろうか?
実は、ほとんどが「化粧品」もしくは「医薬部外品」。
「清潔にするため」や「予防」に重きが置かれたもの、つまり効果がでるかな?出たらいいな?と期待できるくらいの基準とされている。
ところが『ミルセリンホワイトNKB』は第3類医薬品。
「シミやニキビの改善に効果的である」と提示することが正式に認められている。

飲んで根本にアプローチ
そもそも、「シミ」とはどういうものか?
紫外線や生活習慣の乱れ・ストレス、間違ったケアや肌への摩擦などからメラノサイトという肌の深層にある細胞からメラニン色素が発生し、肌に沈着してしまってできるのが、長きにわたる悩みの種「シミ」の正体。

『ミルセリンホワイトNKB』は贅沢に配合された「シミケアアミノ酸」である【 L-システイン 】と美肌効果のある栄養素として広く知られている【 ビタミンC 】が、シミの根源であるメラノサイトに直接アプローチ。

また、これらの有効成分の働きを十分に発揮させるためのビタミンB群やビタミンEも配合。
これらの成分が【 老け見え 】の原因となるシミの根本、そして”シミ予備軍”まで逃さずケアしてくれる。

使用法は毎食後2錠ずつ、1日に6錠飲むだけ。
自分の肌の老化をしっかりと自覚しながら(笑)、年中無休&24時間の戦いに生きる私たちでも、シミの管理がちゃんとできている!そう思わせてくれるのが『ミルセリンホワイトNKB』だ。
日本中のママ仲間の皆さん、今日もかわいい我が子の泣き声に呼ばれながら、一緒に乗り切りましょう。
通販で入手!薬局やドラッグストアには売っていないので注意
早速買いに行かなきゃ!と居ても立ってもいられなくなっているそこのあなたはちょっと待って!
実は『ミルセリンホワイトNKB』は通販限定販売の商品。

定期販売のみのため、ハードルに感じる方もいらっしゃるかもしれないが、継続回数の縛りがない。1回だけ試してみるだけでも大丈夫。
※そもそも効果が実感するには肌のターンオーバー周期の1ヶ月~6か月を過ぎてから。恐ろしいことにシミは日に日に増えていくのだけど…
最後におまけ情報
実際に注文してみるとわかるが、極端に宣伝チラシやパンフレットが少ない。2回目以降なんて、〇マゾンか?というくらい商品だけが届く。徹底的なコストカットなのか職人肌なのかは測りかねるが、この潔いほどのアッサリ具合をも楽しんでほしい。(笑)